国語力アップコース

対象 : 中学1年生〜3年生

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国語力アップコース

全ての学びの
基本となる
国語力を身につける。

全ての学びの
基本となる
国語力を身につける。

「速聴読システム」で良書を多読し読書の前後に
「読書ワーク」で、語彙力・文章理解力を確認し、
年2回の「読書指数診断」で国語力の伸びを測定します。

なぜ国語って大事なの?

国語に限らず全てのテストは日本語で出題されるため、国語力を向上させることは学習全体に役立ちます。
スマートフォンやパソコンで漢字を変換してくれる便利な時代になり、近頃は本を読むという習慣が少なくなってきました。
だからこそ、本を読み、内容を理解する教育が必要です。

これから身につけるべき国語力

年はどんな文章でも臨機応変に対応できる力が求められています。
そのためは文章表現を理解し、情報をまとめる「思考力」「判断力」「表現力」が必要とされています。

読書とワークで
国語力を高めます。

ことばの学校は、音声を頼りに読書することで正しい読み方で覚え、読書前後で行うワーク(問題用紙)でお話の理解を深めます。
国語のプロが厳選した300冊の書籍を、音声朗読で聞きながら本を読み、内容が理解できているか工夫されたテストを行うことで、総合的な国語力が鍛えられます。

POINT

良書多読・速聴読
厳選した良書から国語力に合わせて読んでいきます。
読書ワーク

読書前後も問題で、読解力・語彙力を高めます。

読書指数診断
年2回の診断で国語力を数値化します。
塾長のひとこと
聴きながらの読書が語彙力を高める。

今の世代の若者のいわゆる『読書離れ』が社会問題となっています。パソコンやスマートフォンの普及に伴い、簡単に情報を入手できるようになった反面、読書をしないことで、読書で得られるはずの『語彙力』が著しく低下しています。『語彙力』が低下することで文章の書いてある意味が解らなくなり、いわゆる『読解』が出来なくなります。そうした事で国語の問題はもちろん、算数の計算問題は出来るが文章問題が出来ないといった事をよくお聞きします。
私も国語教材はいろいろと試しましたが最終的に行きついたのが『読書』でした。『読書』が『語彙力』を上げるのに最も効果的だと考えました。
そこでこの『読書』を効率よく出来る教材を探しました。そこで出会ったのがこの「ことばの学校」です。プロのナレーターがしっかりとした発音で朗読をしてくれ、さらに実際に本を使用することで『読書』と同じ効果が得られます。読書が苦手だというお子様にも「これなら読める!」といった声を多くお聞きしています。
是非、一度、この『ことばの学校』をご体験ください!